第391回『空いた隙を逃すな!一軍へのチャンスは一度しかない』

『売上の仕組み化』をテーマに中小企業から一部上場の
大手企業まで計300社以上の業績を改善してきた
マーケティングコンサルタント船ヶ山哲がお送りする
第391回目のテーマは・・・・

<第391回のテーマ>-———————————————————
① 空いた隙を逃すな!一軍へのチャンスは一度しかない
② 顧客から確実に憧れられる方法
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最速で成果を出したいなら、
一軍に入ることの大切だということは
これまでの番組を通してお伝えしてきた通りです。

ところが一軍に入りたくても
すでにその枠は埋まっているため、

どれだけ能力が高くても
その枠を手に入れることはできません。

そんな時、どうやって一軍の枠を
こじ開けていけばよいのでしょうか。

<第391回の一部>-—————————————————
・たった一回のチャンスを確実にものにする
・毎回呼ばれる人が一軍へとシフトする
・常に俊敏に動ける自分をつくっておく
・弁護士や医者が憧れの時代は終わった
・カッコ悪くても泥くさく成果を取りにいけ!
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番組の後半では、
顧客から確実に憧れられる方法をお届けします。

それは意外にも、「ミーハーになること」だそうです。

いったいどういうことなのでしょうか。

それでは、番組をお楽しみください!

第390回『1軍が伸びる2軍活用法』

『売上の仕組み化』をテーマに中小企業から一部上場の
大手企業まで計1,000社以上の業績を改善してきた
マーケティングコンサルタント船ヶ山哲がお送りする
第390目のテーマは・・・・

<第390回のテーマ>-———————————————————
① 1軍が伸びる2軍活用法
② 自信がない人がスラスラ話せる情報発信法
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前回は、チームビルディングにおいて、
1軍と2軍を明確に分ける大切さ
をお伝えしました。

今回は、その次にすべき
大切なことをお伝えします。

今回お伝えする方法で、
強い縦組織を作ることができれば、

1軍だけでなく、2軍、さらには
その下にある組織全体が成長し、
より強い組織が生み出されるようになります。

<第390回の一部>-—————————————————
・1軍をぬるま湯につからせない
・後輩のために自社商品を値上げする
・船ヶ山さんがマーケットを総取りしない理由
・先生の教えを右から左へ、そのまま伝える
・断定形で伝えることの重要性
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多くの人が情報発信できない理由は、
人の目を気にしてまうからです。

そんな方が人前でスラスラと
話せるようになる方法をお伝えします。

それでは、番組をお楽しみください!

第389回『 最悪な状況でも売上が上がり続ける勝ちパターンの作り方』

『売上の仕組み化』をテーマに中小企業から一部上場の
大手企業まで計1,000社以上の業績を改善してきた
マーケティングコンサルタント船ヶ山哲がお送りする
第389目のテーマは・・・・

<第389回のテーマ>-———————————————————
① 側近への「2軍宣告」は間接的に行へ!
② 最悪な状況でも売上が上がり続ける勝ちパターンの作り方
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前回の番組で、

「側近を作っていいのは2人まで」

そうお伝えしました。

この「2人」という数字はとにかく大切で、
もし2人を「3人」にしてしまうと、いつの間にかその3人が
ビジネスを壊す宿敵へと変化してしまうとおっしゃっています。

では、とても優秀な3人目の人材が目の前に現れた場合、
どのように対処してチームに組み込めば良いのでしょうか。

今回はその具体的な方法論についてお伝えします。

<第389回の一部>-—————————————————
・ジャニーズで2人組のユニットが少ない本当の理由
・3人集まると、自分を超える大きな存在へとなる
・側近は自分の代弁者であることを絶対に忘れない
・自動でなく手動で何度も何度も勝つ経験を繰り返す
・勝ちパターンを作れた人だけが、
 人を雇い再現性のあるビジネスを展開できる
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「ビジネスの仕組化と自動化」の専門家
である船ヶ山さんですが、

今回はそんな船ヶ山さんに、
その秘訣について伺いました。

ポイントは、「自動化や仕組み」という言葉そのものに
踊らされないことだとおっしゃっています。

それでは、番組をお楽しみください!

第388回『側近は必ず2人まで。3人目は同列に扱わない』

『売上の仕組み化』をテーマに中小企業から一部上場の
大手企業まで計1,000社以上の業績を改善してきた
マーケティングコンサルタント船ヶ山哲がお送りする
第388目のテーマは・・・・

<第388回のテーマ>-———————————————————
① 側近は必ず2人まで。3人目は同列に扱わない。
② 億を生み出す、たった1つの成功哲学
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側近を作る重要性は、これまでにお伝えしてきた通りです。

だからといって無尽蔵に側近を作ってしまうと、
組織は弱体化していき、場合によっては
側近たちによって組織を破壊されてしまいます。

そこで、大切になるのは側近の人数を
2人にまで絞ることです。

いったい、なぜ2人なのでしょうか。

この数字に隠された
深い船ヶ山さんの経営哲学をお届けします。

<第388回の一部>-—————————————————
・側近の枠を2人にまで絞る理由
・3人目を入れると組織が崩壊してしまう!?
・うまくいっている会社に共通するたった1つの成功哲学
・100倍のリターンを得るためにすべきこと
・不況の時代に3億以上の売上を作れる理由
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番組の後半では、
成功するために必要なたった一つの習慣
をお届けします。

たった1つ、ある習慣を徹底することができれば、
成功する流れが生まれ、その流れはどんどん大きくなり、
ビジネスが拡大していきます。

それでは、番組をお楽しみください!

第387回『あなたのブランド価値は側近の強さで決まる』

『売上の仕組み化』をテーマに中小企業から一部上場の
大手企業まで計1,000社以上の業績を改善してきた
マーケティングコンサルタント船ヶ山哲がお送りする
第387目のテーマは・・・・

<第387回のテーマ>-———————————————————
① あなたのブランド価値は側近の強さで決まる
② 下請けフリーランサーの脱却法
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自分への「憧れ」を作ることはビジネスにおいて
大切なファクターとなります。

だからといって、
自分ばかりに焦点をあて「憧れ」を醸成しようとしても
なかなかうまくいきません。

実は、注目すべきポイントは、
「自分」ではなく、自分の横にいる「側近」なのです。

この側近の質次第で
あなたへの憧れ度合いが大きく変わってきます。

<第387回の一部>-—————————————————
・「近づきずらい」という障壁が憧れを生む
・権威性は側近の強さで決まる
・総売り上げを大きく左右するチームの作り方
・大切なのは報酬ではなく売れたという数字
・すでに売れているものを売れる自分になる
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フリーランサーから起業家に転身したいと思って、
労力をかけて商品を作り込んだとしても
それが売れるかどうかは全くわかりません。

そこで、まずは失敗しないためにも、
フリーランサーと起業家の中間地点にある
実務家になるべきです。

それでは、番組をお楽しみください!