第25回『余力のみで市場開拓する技術』

『売上の仕組み化』を得意とし、中小企業から一部上場の
大手企業まで計300社以上の業績を改善してきた
マーケティングコンサルタント船ヶ山哲がお送りする
第25回目のテーマは・・・・

<25回目のテーマ>ーーーーーーーー
① 余力のみで市場開拓をする技術
② 大きく稼ぐ人の時間の考え方
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前回の第24回目では、余力で別の市場を
開拓していく大切さについてお話ししました。

今回は、さらに一歩踏み込んだ話をしていきます。

実際にどうやって、新しい市場を開拓していくのか、
その具体的な方法についてお話ししていきます。

市場開拓と聞くと、その市場に自らが
乗り込んでいくイメージがありますが、
実はそうではありません。

そではなくて、自分が今いる市場に、
違う市場にいるお客を引っ張り込んでくるのです。

これが、余力だけで新しい市場を開拓する方法になります。

どうやって、今ある余力だけをつかって、
他の市場からお客を、引っ張ってくるのか、
その具体的なステップをお伝えします。

<25回目の一部>ーーーーーーーーーー
・新しい市場の見込み客を引き込む
マーケティングメソッド
・戦術ではなく、●●に目を向けなさい
・優先順位をつけなさい、のウソ
・やらないことを決めることが時間管理のキモ
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また番組の後半では、大きく稼ぐ人の時間の考え方
についてお話します。

例えば、あなたが明日から1週間休暇を取って
旅行に出かけてくださいと言われたらどうでしょうか?

私には、休んでいる時間はない、、
処理するタスクが山ほどある、、
と、山のような業務に追われている方が
ほとんどではないかと思います。

ですが、10倍以上稼いでいる方は、
果たして10倍の業務量をこなしているのかというと
そうではありません。

むしろ、稼げていない人より、
少ない業務量で圧倒的な成果を上げています。

今回お伝えているのポイントを抑えることで
時間も労力もどんどん不要になり、
あなたの業務はスリム化して行くのに
売上がどんどん拡大していくレバレッジ思考を
身に付けることができます。

それでは、第25回目の番組をお楽しみください。

第24回『新しいキャッシュポイントの作り方』

売上が生まれる仕組みを構築することで、中小企業から一部上場の
大手企業まで計300社以上の業績を改善してきた
マーケティングコンサルタント船ヶ山哲がお送りする
第24回目のテーマは・・・・

<24回目のテーマ>==========

①新しいキャッシュポイントの作り方
②成功者だけがやっている情報発信法
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今回のテーマは『新しいキャッシュポイントの作り方』です。

今、あなたのビジネスが上手くいっていて、
右肩上がりに成長していたとしても、いつか衰退期は訪れます。

どんなビジネスも必ず、導入期、成長期、成熟期を経て
衰退期を迎えるのです。

ですので、会社を長生きさせたければ、
必ず次の新しいビジネスや市場を見極め
準備をしておく必要があります。

これが倒産リスクをゼロにするための唯一の方法なのです。

ですが、ほとんどの経営者は、新しいビジネスに手をだすことで、
そのビジネスを失敗に終わらせるだけでなく、
せっかく上手くいっていた既存のビジネスまでダメにしてしまいます。

今回は、既存のビジネスを安定的に拡大させながらも、
次の新しいビジネスの準備を着実に遂行していく方法に
ついてお伝えしております。

これで、あなたも既存のビジネスを手堅く守りながら、
新しいキャッシュポイントを、量産していけるようになります。

<24回目の一部>ーーーーーーーーーーー
・余力で新しい市場を狙う
・●●のバランスでチャレンジせよ
・倒産までのタイムリミット=『●●』
・起業時における情報発信の真実
・成功者だけがやっている売上に直結する情報発信法
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さらに番組の後半では、情報発信についてお話ししています。

なぜ起業時にブログ、メルマガ、SNSで情報発信をしても
集客が全くできないのか、その謎を解き明かします。

逆に、成功者はどんな情報発信をして売上を作っているのか
その秘密についてもお伝えしております。

それでは第24回目の番組をお楽しみください。

第23回『シェアを取りたければライバルにマークされろ』

『売上の仕組み化』をテーマに、北は北海道から南は沖縄まで、
さらに遠くはギリシャやコロンビアまで計300社以上の
経営を改善してきた船ヶ山哲がお送りする今回のテーマは・・・

<第23回のテーマ>============

①シェアを取りたければライバルにマークされろ
②商品価値を20倍以上につり上げる方法
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市場での認知率を1日も早くあげて
売上を拡大させようと考えているのであれば、
市場に認知される前に、実はクリアしなければ
ならない壁があります。

それは、競合他社にマークされなければ
何も始まらないということです。

つまり、市場に認知される前に、
競合他社にライバル視されて調査をされて、
他社から対策を打たれるくらいになる
必要があるということです。

「え!競合にマークされるとマズイんじゃないの!?」
そう思われる方が大半です。

ですが、これがマーケティングの真実なのです。

番組内でその理由を解き明かしていきますが、
この部分の理解を深めることで、あなたの商品が
市場に浸透していくスピードは一気に飛躍していきます。

また、お客様が比較検討する際の候補として
必ずあなたの商品が選ばれるようになり、
さらに、その中で競合を蹴散らし、
購入してもらうことができるようになります。

<番組の一部>
・シェアを取りたければライバルにマークされろ
・他社に陰口を叩かれるくらいで丁度いい
・シンガポールのタクシーが10倍の価格を取れるわけ
・損失と痛みが価格をつり上げる。
・値下げはお客様にとって失礼になる

番組後半では、お金のメンタルブロックを
完全に排除して、あなたの商品価値を
20倍以上につり上げる方法について説明しております。

実は、お金に対してフォーカスすべきポイントを
少しずらすだけで、あなたの商品価値は
10倍20倍と上がっていき、それに付随して
価格もつり上げていくことができます。

それでは、第23回目の番組をお楽しみください!

第22回『自社ブランドを市場に浸透させる方法』

『売上の仕組み化』をすることで、年商数百万円の
企業をわずか数年で10億円にまで成長させるなど、
計300社以上の経営を成功に導いていきた
船ヶ山 哲がお送りする第22回目のテーマは・・・・・

<22回目のテーマ>=============

①『自社ブランドを市場に浸透させる方法』
②『逆境時のネガティヴ思考の活用法』
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今回のテーマは、『自社ブランドを市場に浸透させる方法』です。

せっかく良い商品を持っているのに、
誰にも知られることなく、そのままビジネスが
終わってしまうことが多々あります。

ついつい「商品が悪かったのかもしれない」
「ターゲットが悪かったのかもしれない」
と考えがちになりますが、

そうではなくて、こういったケースは、
うまく市場に認知されなかっただけの
可能性が非常に高いのです。

なぜなら商品が良いことと、市場に認知されることは全く別物だからです。

今回は、そもそも市場とは何なのか?
その正確な定義をお伝えしながら、
ほとんどの起業家が気づいていない
市場認知のためのシンプルな考え方に
ついてお話しております。

今回の番組を聞いて頂くことで、
あなたの商品、サービスの存在が自然と
市場の隅々に浸透していき、
自然とお客様の方から寄ってきて
くれるようになります。

<22回目の一部>================
・ほとんどが勘違いしている市場の定義
・商品ありきで勝負すると必ず負ける
・選挙活動から学ぶ認知拡大方法
・ポジティブ思考が、事業を潰す!?
・逆境を乗り越えるたった1つの質問
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番組後半では、逆境時のネガティヴ思考の活用方法についてお伝えしております。
実は、ネガティヴ思考は使い方次第で、逆境時に真価を発揮し、事業を成功に導いてくれます。その使い方など、今日から使えるメソッドをふんだんにお伝えしております。

それでは番組をお楽しみください!